論理学 : 意味とモデルの理論

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論理学 : 意味とモデルの理論

森田茂行著

(人文・社会科学セミナー)

東京電機大学出版局, 1999.6

タイトル読み

ロンリガク : イミ ト モデル ノ リロン

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注記

参考文献: p[181]-182

内容説明・目次

内容説明

情報科学の基礎として、またそれ以外の目的でも論理学を初めて学ぼうとされている方を対象に執筆。解釈が容易であるという点で、もっとも直観的に理解できると思われるセマンティックタブローの体系を出発点とし、他の体系との関連を考慮しながら議論を展開。その中でもセマンティックタブロー体系、G体系、LK体系の関係が強調されている。

目次

  • 序 対象言語とメタ言語
  • 第1章 命題論理
  • 第2章 一階の述語論理
  • 第3章 等号関係をもつ一階の述語論理
  • 第4章 直観主義の論理(IG体系)
  • 第5章 様相命題論理
  • 第6章 嘘つきのパラドックスと論理

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA41668786
  • ISBN
    • 4501617101
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    iv, 187p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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