化学物質ウラの裏 : 森を枯らしたのは誰だ
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書誌事項
化学物質ウラの裏 : 森を枯らしたのは誰だ
丸善, 1999.10
- タイトル別名
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Molecules at an exhibition : portraits of intriguing materials in everyday life
- タイトル読み
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カガク ブッシツ ウラ ノ ウラ : モリ オ カラシタ ノワ ダレ ダ
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注記
Molecules at an exhibition.の翻訳
内容説明・目次
内容説明
コカコーラの成分は?母乳はなぜ大事なの?男にはコレ!の金属・分子は?無リン洗剤は環境にやさしい?DDTはほんとにこわい?狂牛病は誰が起こした?ポスト石油の切り札は?サリンは体に何をする?モーツァルトの死因は?…などなど、衣食住から毒物・環境問題まで、化学物質をめぐるホットな話題がいっぱい。身のまわりを見る目もきっと変わります。
目次
- 1 「そうはいっても天然物」—体に入る意外な分子たち
- 2 「小粒のエース一四人」—人体に欠かせない金属たち
- 3 「命をつくる・守る・縮める」—体を救う分子、さいなむ分子
- 3A 特別会員のみ入室可。一般の方は立入厳禁です。
- 4 「楽しきわが家」—暮らしを支える分子たち
- 5 「まだまだこれから」—すばらしいポリマーたち
- 6 「環境の話・ホントのところ」—われらをとりまく分子たち
- 7 「道路は続く・どこまでも」—クルマにつかう分子たち
- 8 「地獄の眺め」—毒々しいやつら
「BOOKデータベース」 より
