朝日新聞の正義
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朝日新聞の正義
(小学館文庫)
小学館, 1999.12
- タイトル読み
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アサヒ シンブン ノ セイギ
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朝日新聞の正義
1999
限定公開 -
朝日新聞の正義
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内容説明・目次
内容説明
日本を代表するメディアである「朝日新聞」。その「護憲」「平和」「人権」思想は、戦後日本にどのような影響をもたらしたのか。なぜ朝日は尊大でいられるのか、まるで「人権真理教」の新聞ではないか、朝日の民主主義ほど怪しいものはないなど、「新・ゴーマニズム宣言」の漫画家・小林よしのり氏と「逆説の日本史」の作家・井沢元彦が徹底討論、その問題点を浮き彫りにしていく。史上最強の論客の初顔合わせでペロリッ!化けの皮を剥いでやる。
目次
- まえがき 「凶悪なおせっかい」宣言
- 第1章 ワシらも「朝日少年」だった
- 第2章 これは「人権真理教」の新聞なんよ
- 第3章 なぜ朝日は尊大でいられるの?
- 第4章 朝日の民主主義ほど怪しいものはない
- 第5章 「ショッカー」から「善人」への挑戦状
- あとがき 冷静な「情報の提供者」たれ!
「BOOKデータベース」 より