保育は人間学よ : 激動の20世紀、ありのままの子どもとともに
著者
書誌事項
保育は人間学よ : 激動の20世紀、ありのままの子どもとともに
小学館, 2000.7
- タイトル読み
-
ホイク ワ ニンゲンガク ヨ : ゲキドウ ノ 20セイキ アリノママ ノ コドモ ト トモニ
電子リソースにアクセスする 全1件
-
限定公開
大学図書館所蔵 件 / 全74件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
参考資料: p206
内容説明・目次
目次
- 第1章 石巻のおてんば娘、東京の女子大生になる(明治43年〜昭和7年)
- 第2章 疾風怒濤、保育者の道へ—子どもたちと歩いた、笑った、生活した(東大セツルメント—方面館託児所(昭和9年〜16年);愛育隣保館(昭和16年〜19年) ほか)
- 第3章 やりたいことはやってごらん—自立した保育者になるために(「赤い鳥」で育ち、「いやいやえん」のおばあさんに;お母さんとともに成長してゆきたい ほか)
- 第4章 いつも生き生き、いつも好奇心(限りなく奥深い仕事です;保母になってよかった)
「BOOKデータベース」 より