健康とジェンダー
著者
書誌事項
健康とジェンダー
明石書店, 2000.11-
- [1]
- タイトル別名
-
Health and gender
- タイトル読み
-
ケンコウ ト ジェンダー
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注記
子書誌あり
[1]の奥付にあるその他の編著者: お茶の水女子大学ジェンダー研究センター・「ジェンダーと健康」研究会
[1]の引用文献, 参考文献: 章末
内容説明・目次
目次
- 第1章 WHOの「健康」概念に関する哲学的検討—その「危うさ」の考察
- 第2章 日本における「健康」概念の推移—WHOの「健康」の定義の受容をめぐって
- 第3章 「健康」についての一考察—疾病とQOL
- 第4章 優生学批判の枠組みの検討
- 第5章 生殖における女性の自己決定権試論
- 第6章 日本におけるリプロダクティブ・ヘルス/ライツ政策
- 第7章 国際人口会議行動計画と思春期リプロダクティブ・ヘルス/ライツ—カイロ国際人口・開発会議を中心として
- 第8章 がん発病後のセクシュアリティ—「性交重視」を超えて
- 第9章 「病気であること」と「女性であること」—女性の糖尿病者の事例から
- 第10章 がんと闘う—母親の「がんばり」を支えたもの
- 第11章 ジェンダー指向をめぐる医療と社会
- 第12章 児童福祉施設におけるリプロダクティブ・ヘルス—児童自立支援施設を手がかりとして
- 第13章 「母子保健法」をつくった戦後の日本社会—リプロダクティブ・ヘルス/ライツをめざして
「BOOKデータベース」 より