活字でみるオルセー美術館 : 近代美の回廊をゆく

書誌事項

活字でみるオルセー美術館 : 近代美の回廊をゆく

小島英煕著

(丸善ライブラリー, 335)

丸善, 2001.1

タイトル別名

オルセー美術館 : 活字でみる : 近代美の回廊をゆく

タイトル読み

カツジ デ ミル オルセー ビジュツカン : キンダイビ ノ カイロウ オ ユク

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注記

参考文献: p175-179

内容説明・目次

内容説明

ルーブル美術館とポンピドゥー・センターのコレクションの間隙を埋める近代芸術作品が網羅的に集められ、印象派の美術館ともいわれるオルセー—本書では、「印象派」という西洋絵画の表現を根本から覆す美術革命にかかわった、ルノワール、ゴッホ、セザンヌらの苦闘の生涯を描き出すことによって、オルセーの魅力を浮き彫りにしていく。現地取材にもとづく知られざるエピソード満載。写真多数。

目次

  • 第1章 オルセー物語
  • 第2章 クールベのレアリスム宣言
  • 第3章 マネ、近代絵画の父
  • 第4章 印象、日の出、モネ
  • 第5章 ルノワールの幸福絵画
  • 第6章 燃えるゴッホ
  • 第7章 セザンヌ、20世紀絵画の父

「BOOKデータベース」 より

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