構造と展開
著者
書誌事項
構造と展開
(日本の都市法 / 原田純孝編, 1)
東京大学出版会, 2001.4
- タイトル別名
-
Urban planning law in Japan
- タイトル読み
-
コウゾウ ト テンカイ
大学図書館所蔵 件 / 全205件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
その他のタイトルの情報源は標題紙裏による
参考文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
本書は、固有の歴史的沿革をも含めた「日本の都市法」の全体像と基本的特質を総体的に分析・把握し、そこに内在する主要な問題点と課題ならびに望まれる改革の方向を幅広い領域にわたって提示しようとするものである。
目次
- 第1部 「日本型」都市法の生成と都市計画、都市土地問題(「日本型」都市法の形成;戦後復興から高度成長期の都市法制の展開—「日本型」都市法の確立 ほか)
- 第2部 転換期の都市と法(都市計画法からまちづくり法へ—1968年都市計画法における土地利用計画・規制の問題点とまちづくり条例;都市計画事業法制 ほか)
- 第3部 克服すべき課題(土地所有権の日本的特質;行政改革と都市計画—公共事業を中心にして ほか)
「BOOKデータベース」 より

