エビデンス臨床心理学 : 認知行動理論の最前線

書誌事項

エビデンス臨床心理学 : 認知行動理論の最前線

丹野義彦著

日本評論社, 2001.9

タイトル別名

Evidence-based clinical psychology

タイトル読み

エビデンス リンショウ シンリガク : ニンチ コウドウ リロン ノ サイゼンセン

大学図書館所蔵 件 / 227

この図書・雑誌をさがす

注記

引用文献: p201-219

内容説明・目次

目次

  • 第1部 抑うつの理論(ベックの認知療法と認知病理学;抑うつスキーマ論争とティーズデイルの抑うつ理論;認知アプローチの展開—アナログ研究とメタ分析;ベック理論への批判と抑うつ研究の最前線)
  • 第2部 不安障害の理論(パニック障害と空間恐怖の認知モデル;強迫性障害の認知モデル;強迫性障害の認知モデル;対人恐怖の認知モデル)
  • 第3部 精神分裂病の理論(妄想の認知モデル;幻覚の認知モデル)
  • 第4部 まとめと今後の課題(エビデンス臨床心理学の構築に向けて)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA53609139
  • ISBN
    • 453556177X
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    229p
  • 大きさ
    22cm
  • 分類
  • 件名
ページトップへ