エビデンス臨床心理学 : 認知行動理論の最前線
著者
書誌事項
エビデンス臨床心理学 : 認知行動理論の最前線
日本評論社, 2001.9
- タイトル別名
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Evidence-based clinical psychology
- タイトル読み
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エビデンス リンショウ シンリガク : ニンチ コウドウ リロン ノ サイゼンセン
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注記
引用文献: p201-219
内容説明・目次
目次
- 第1部 抑うつの理論(ベックの認知療法と認知病理学;抑うつスキーマ論争とティーズデイルの抑うつ理論;認知アプローチの展開—アナログ研究とメタ分析;ベック理論への批判と抑うつ研究の最前線)
- 第2部 不安障害の理論(パニック障害と空間恐怖の認知モデル;強迫性障害の認知モデル;強迫性障害の認知モデル;対人恐怖の認知モデル)
- 第3部 精神分裂病の理論(妄想の認知モデル;幻覚の認知モデル)
- 第4部 まとめと今後の課題(エビデンス臨床心理学の構築に向けて)
「BOOKデータベース」 より

