対立と自立 : 構造改革が生み出すもの

書誌事項

対立と自立 : 構造改革が生み出すもの

村上龍編著

日本放送出版協会, 2001.10

タイトル読み

タイリツ ト ジリツ : コウゾウ カイカク ガ ウミダス モノ

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内容説明・目次

目次

  • 対談 村上龍×竹中平蔵 何がいま始まっているのか
  • 村上龍、専門家たちに聞く(「構造改革」について(10歳の小学生から、構造改革って何なの?と質問されたら、どう答えればいいのか;4人の総裁候補者は、日本国民のどういう層の経済的利益を代表しているのか;構造改革によって、もっとも利益を受ける層ともっとも不利益を受ける層とは ほか);「金融経済全般」に関して(なぜ日本の株価は、アメリカ経済の影響をこれほど強く受けるのか;カルロス・ゴーンはなぜこれほど早く日産の再建に成功し、大手銀行の経営者はなぜこの2年間に不良債権の処理ができなかったのか;インフレになれば景気が回復するという根拠はどこにあるのか ほか))

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA54318528
  • ISBN
    • 4140806400
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    365p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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