第二次エネルギー革命
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第二次エネルギー革命
(エネルギー環境史 / 田中紀夫著, 2)
ERC出版, 2001.12
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ダイニジ エネルギー カクメイ
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注記
引用・参考文献: 各章末
内容説明・目次
内容説明
エネルギーが不足してくれば国別に割り当てが行われるので、日本国内でも各家庭や職場では一定量しか使えない時代になるだろう。そういった事例は過去の歴史にあるのだろうか。この課題に対して、本書は、人類の過去のエネルギーとの関わりの中に何かのヒントがあるのではないかと考え、人類とエネルギーとの関わりの歴史を「エネルギーと環境」の観点から取りまとめたものである。
目次
2 第二次エネルギー革命—化石エネルギーを掘り始めた人類(森林エネルギーの不足;森林乱伐を救った石炭;蒸気エネルギーの普及;二次エネルギー革命の意義)
「BOOKデータベース」 より

