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フェルメールの音

梅津時比古著

(音楽の彼方にあるものに / 梅津時比古, [1])

東京書籍, 2002.1

タイトル読み

フェルメール ノ オト

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内容説明・目次

内容説明

“音楽”という、逃げ、拡散していくものを、“文章”という器にすくいとり、音が再び立ち昇ってくる瞬間を深い思索とともに味わいなおす。

目次

  • 1 フェルメールの音(フェルメールの音;魂の鳥 ほか)
  • 2 迦楼羅の声(冬の日に;迦楼羅の声 ほか)
  • 3 春も過ぎたのに(森の小鳥;アプサラスの庭 ほか)
  • 4 深き淵より(浮き淵より;マリアの水 ほか)

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA55240539
  • ISBN
    • 4487797543
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    245p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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