遥かなる現前 : アルベニス、セヴラック、モンポウ

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遥かなる現前 : アルベニス、セヴラック、モンポウ

ウラディミール・ジャンケレヴィッチ著 ; 近藤秀樹訳

春秋社, 2002.5

タイトル別名

La présence lointaine, Albéniz, Séverac, Mompou

タイトル読み

ハルカナル ゲンゼン : アルベニス セヴラック モンポウ

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内容説明・目次

内容説明

はるかピレネーの麓から、異郷の香りただようアンダルシアから、見えざる街の鐘の音が響く。20世紀のフランス音楽界に衝撃を与えた作曲家3人の“熱き”音楽。

目次

  • アルベニス—響きの充溢(リストからデオダ・ド・セヴラックへ;ラプソディとヒターノ風;熱気と瞑想 ほか)
  • デオダ・ド・セヴラックについての二つのエッセー(戸外にて。遠景について;休暇の日々から。こだま。対話。楽しき知;悲劇 ほか)
  • モンポウのメッセージ

「BOOKデータベース」 より

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