マルコスここは世界の片隅なのか : グローバリゼーションをめぐる対話

書誌事項

マルコスここは世界の片隅なのか : グローバリゼーションをめぐる対話

マルコス [著] ; イグナシオ・ラモネ著 ; 湯川順夫訳

現代企画室, 2002.9

タイトル別名

Marcos, la dignité rebelle : conversations avec le sous-commandante Marcos

ここは世界の片隅なのか

タイトル読み

マルコス ココ ワ セカイ ノ カタスミ ナノカ : グローバリゼーション オ メグル タイワ

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注記

原著 (2001年刊) の全訳

内容説明・目次

目次

  • 出発点となる出来事
  • ビセンテ・フォックス、公正に選ばれた大統領
  • メキシコにとっての希望
  • 先住民の密かな抹殺
  • チアパス、豊かな州、貧しいインディオ
  • マルコス、「サイバー・ゲリラ戦士」
  • 政治的な象徴の巧みな利用
  • 第四次世界大戦
  • グローバリゼーションに反対するさまざまな闘い
  • オルターナティブを提起する〔ほか〕

「BOOKデータベース」 より

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