ウォーキング大国イギリス : フットパスを歩きながら自然を楽しむ
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ウォーキング大国イギリス : フットパスを歩きながら自然を楽しむ
明石書店, 2002.11
- タイトル読み
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ウォーキング タイコク イギリス : フットパス オ アルキナガラ シゼン オ タノシム
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内容説明・目次
内容説明
本書は、最近の紀行を含む今まで歩いた経験にもとづいて、イギリスの「ウォーキング」について気楽になるべく分かりやすく書いたものです。イギリスにおけるウォーキングの考え方やその歴史的文化的背景、今日におけるウォーキングの実態と問題点、あるいはイギリスの公園制度についても触れました。
目次
- イギリス人はウォーキング好き
- ウォーキングの原点は「レクリエーション」
- 「フットボール」もウォーキングと関係する
- 羊や牛と一緒に歩く「共生」がウォーキングの心
- フットパスは「推定」によってつくられる
- 犬は二メートル以内に
- プライバシーにも気をつけて
- 地主や農民がしていいこと、してはいけないこと
- 最初のフットパス「ペナイン・ウェイ」を歩く
- 標識と踏み段こそがフットパスの命〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より