仲間とみがく看護のコミュニケーション・センス

書誌事項

仲間とみがく看護のコミュニケーション・センス

大森武子, 大下静香, 矢口みどり著

医歯薬出版, 2003.2

タイトル別名

Communication sense

Improving your sense of communication for nursing with the company

タイトル読み

ナカマ ト ミガク カンゴ ノ コミュニケーション センス

大学図書館所蔵 件 / 203

注記

欧文タイトルは標題紙裏による

参考文献: p166

内容説明・目次

内容説明

本書は、コミュニケーション・センスをみがくための学習書となることを念じて構成したものである。1では、コミュニケーションの基本センスをみがく、2以降は看護に焦点をあてた。

目次

  • 1 コミュニケーションの基本センスをみがく(展開・組立の基本センス;相手を生かし、自分を生かす)
  • 2 現実の場から探る看護のコミュニケーション・センス(安全、そして安楽に看護行動を行う;患者の療養生活を組み立てるための情報をとる ほか)
  • 3 事例分析でコミュニケーション・センスを高める(シミュレーションを生かすための4つの行動プログラム;どこが問題ですか あなたならどう対応しますか—コミュニケーション行動のシミュレーション)
  • 4 自分を振り返ってコミュニケーション・センスを高める(ロールプレイ;プロセスレコード)

「BOOKデータベース」 より

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