インフラのデザイナー : 建設コンサルタントの役割とは
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インフラのデザイナー : 建設コンサルタントの役割とは
山海堂, 2003.3
- タイトル読み
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インフラ ノ デザイナー : ケンセツ コンサルタント ノ ヤクワリ トワ
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注記
参考文献: p229
内容説明・目次
内容説明
本書は、建設コンサルタントと称するシビル・エンジニア、あるいはジ・エンジニア“技術者”という専門家(プロフェッショナル)が、欧米諸国とは異なる日本の土木界・建設界において、産業として自立してきた歴史的過程と現状、そして二一世紀の建設コンサルタントの将来展望を、建設コンサルタント実務の第一線で活躍してこられた立場から整理して纏めたものである。
目次
- 第1章 建設コンサルタントとは
- 第2章 建設コンサルタントの崩芽と発生—その今日への影響
- 第3章 大正民主主義に乗って
- 第4章 建設コンサルタントの登場
- 第5章 設計と施工の分離
- 第6章 高度成長から低成長へ
- 第7章 お手伝いからパートナーへ
- 第8章 現状と課題
- 第9章 これからの道
「BOOKデータベース」 より

