民法総則
著者
書誌事項
民法総則
(民法講義シリーズ, 1)
日本評論社, 2003.4
- タイトル読み
-
ミンポウ ソウソク
大学図書館所蔵 件 / 全118件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: pv-vi
内容説明・目次
内容説明
法科大学院時代の新たな基本書の誕生。学力の向上に合わせ、段階的に学習ができるよう構成。詳細な解説で、参考書の用途も兼ねた、基本書の決定版。
目次
- プロローグ 民法の由来と構成
- 第1章 自然人(私権の主体1)—法人格の始期・終期など
- 第2章 法人制度(私権の主体2)—公益法人法
- 第3章 契約の成立及び効力
- 第4章 代理制度—委任契約の対外関係
- 第5章 条件・期限及び期間
- 第6章 時効制度
- 第7章 物についての規定—物権法への架橋
- 第8章 民法1条の基本原理など
「BOOKデータベース」 より

