まちがいや失敗で子どもは育つ
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まちがいや失敗で子どもは育つ
旬報社, 2003.3
- タイトル読み
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マチガイ ヤ シッパイ デ コドモ ワ ソダツ
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内容説明・目次
内容説明
まちがいは力—「負の教育」のススメ。教えたいことは教えない「逆転の発想」。なぜまちがいや失敗をだいじにするのか。
目次
- 1 逆転の発想—なぜ、まちがいや失敗をだいじにするのか(そのときの対応いかんでは…—子どもの成長を左右する一瞬一瞬にかかわって;事故の経験がなかったら—マイナス体験はプラスに転化できる)
- 2 教えたいことは教えない—豊かな学びをつくるのは子どもたち(「なんのために勉強するのだろう?」—子どもの願いに応える授業をどうつくるか;科学の法則は現実に生きている!;見えない関係を見る—「関連の糸」を実感する学習 ほか)
- 3 まちがいはチカラ—「負の教育」のススメ(まちがい観で教室が変わる;点に注目すると本質が見えてくる;発言しない自由もだいじにされると ほか)
「BOOKデータベース」 より