私の身体 (からだ) は頭がいい : 非中枢的身体論
著者
書誌事項
私の身体 (からだ) は頭がいい : 非中枢的身体論
新曜社, 2003.5
- タイトル別名
-
私の身体は頭がいい
私の身体 (からだ) は頭がいい : 非中枢的身体論
- タイトル読み
-
ワタクシ ノ カラダ ワ アタマ ガ イイ : ヒチュウスウテキ シンタイロン
大学図書館所蔵 件 / 全102件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
文献あり
内容説明・目次
内容説明
いま武道が熱い!日本最強“運”武道家の痛快エッセイ。武術とは、人間が本来もっている可能性を開花させて「よりよく生きるための技術」である。レヴィナスの研究者でもある著者の永年の修業に裏づけられた「身体の思想」。
目次
- 1 武道に出会う(武運の人;師弟関係について ほか)
- 2 武道的身体論(非中枢的身体論—武道の科学を求めて;木人花鳥—武道的身体論)
- 3 私の身体は頭がいい(私の身体は頭がいい;オリンピック ほか)
- 4 医療に出会う(インタヴュー・コミュニケーションとしての医療—ナースのミッション)
- 終章 響く身体
「BOOKデータベース」 より

