ふつうに食べたい : 拒食・過食のこころとからだ

書誌事項

ふつうに食べたい : 拒食・過食のこころとからだ

野間俊一著

(こころの健康を考える)

昭和堂, 2003.6

タイトル別名

ふつうに食べたい : 拒食過食のこころとからだ

タイトル読み

フツウ ニ タベタイ : キョショク カショク ノ ココロ ト カラダ

大学図書館所蔵 件 / 68

注記

参考文献: p184-191

内容説明・目次

内容説明

摂食障害とは何なのか、拒食・過食に悩む人たちの声からこの「病い」の新しい捉え方を提言する。

目次

  • 第1章 食べられなくなるとき(食事のゆがみ;やせたい気持ち;過活動と隠れ蓑 ほか)
  • 第2章 食べ過ぎる病い(過食のこころ;わかってもらえないつらさ;家族の役割)
  • 第3章 治っていく道のり(こころとからだの声;からだへのひずみ;治療の実際 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA62897679
  • ISBN
    • 4812203066
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    京都
  • ページ数/冊数
    xxiv, 191p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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