高倉徳太郎
著者
書誌事項
高倉徳太郎
(日本の説教, 8)
日本キリスト教団出版局, 2003.9
- タイトル読み
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タカクラ トクタロウ
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内容説明・目次
内容説明
神学的にしっかりした枠組みをもち、自らの信仰的実存の深淵から語ることによって、福音信仰の確立と教会形成を促し、私たちにいのちと力をもって迫ってくる説教二十篇を収録。
目次
- キリストと我
- 贖罪の意義
- 赦罪と人生
- 神の知遇
- 恩寵の深み
- 恩寵と召命
- 忠なる僕
- 十字架を中心としたる出処進退
- 最悪より最善へ
- 祈祷の戦場
- 幻と必然
- 神の国と教会
- 聖戦
- 聖霊に満ちたる生活
- 危機と決断
- 主の僕たることの光栄
- 恩寵と受苦
- 王および祭司としてのキリスト
- 一日即全生
- 来りたもう主を待つ
「BOOKデータベース」 より

