書誌事項

バレエの見方

長野由紀著

新書館, 2003.9

タイトル読み

バレエ ノ ミカタ

大学図書館所蔵 件 / 53

注記

参考文献: p285-286

内容説明・目次

内容説明

「白鳥の湖」「ジゼル」「ロミオとジュリエット」「マノン」などバレエを見るポイントをわかりやすく解説します。

目次

  • ジゼル—足の表情の豊かさ
  • ラ・シルフィード—視線の力
  • ラ・フィーユ・マル・ガルデ—リボンの魔法
  • ロミオとジュリエット—疾走する恋
  • コッペリア—コミカルな人形振り
  • ドン・キホーテ—つま先の力
  • バランシン—音楽と戯れること
  • 眠れる森の美女—手の表情のエレガンス
  • ライモンダ—プリンセスの腕、抑制とアクセント
  • 海賊—アリの過剰なアピール
  • くるみ割り人形—上半身が表現する母性
  • マノン—背中が恋の情熱を語る
  • ラ・バヤデール—コール・ド・バレエが生む静寂の美
  • 白鳥の湖—繊細な腕の表情

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA6379554X
  • ISBN
    • 4403230997
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    286p, 図版4枚
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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