傷寒論の医学と薬物学 : 伝統的漢方医学への入門 : 漢方薬の解説と写真

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傷寒論の医学と薬物学 : 伝統的漢方医学への入門 : 漢方薬の解説と写真

大川清, 大川和子著

明文書房, 2003.2

タイトル読み

ショウカンロン ノ イガク ト ヤクブツガク : デントウテキ カンポウ イガク エノ ニュウモン : カンポウヤク ノ カイセツ ト シャシン

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内容説明・目次

内容説明

漢方医学最高の原典『傷寒論』の薬方は、千八百年を超える歴史を経て、今なお臨床的にその有効性が確認され、高く評価されている。本書は総論において『傷寒論』の医学と薬物学の特質を述べ、各論においてその基礎となる薬物について記述し、現に流通している薬物を写真で示したものである。

目次

  • 総論(『傷寒論』の医学;中国の本草と古方派の薬物学;『傷寒論』と薬物学の歴史年表;薬能と撰品;『傷寒論』の薬方;『傷寒論』の薬物の修治)
  • 薬物各論—116品目の解説と写真

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA64408842
  • ISBN
    • 4839110026
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    130p
  • 大きさ
    27cm
  • 分類
  • 件名
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