面白いほどよくわかる物理 : 地球物理、光と音、力と運動法則など物理学の基本を解説!
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書誌事項
面白いほどよくわかる物理 : 地球物理、光と音、力と運動法則など物理学の基本を解説!
(学校で教えない教科書)
日本文芸社, 2003.10
- タイトル別名
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物理 : 面白いほどよくわかる : 地球物理光と音力と運動法則など物理学の基本を解説
- タイトル読み
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オモシロイ ホド ヨク ワカル ブツリ : チキュウ ブツリ ヒカリ ト オト チカラ ト ウンドウ ホウソク ナド ブツリガク ノ キホン オ カイセツ
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注記
参考文献: p238
内容説明・目次
目次
- 第1章 生活と物理(コップの水はなぜせり上がっているのか?—流体力学・水の表面張力と付着力;熱いみそ汁が起こす現象の意味は?—熱学・流体力学・対流の持つ重要性 ほか)
- 第2章 自然と物理(日中の空が青くて夕日や朝日が赤いワケは?—光学・光の散乱作用‐レイリー散乱;どうして川の真ん中が速く流れるのだろう?—流体力学・粘性‐水の粘り ほか)
- 第3章 スポーツと物理(着地でスキージャンパーがケガをしないワケは?—力学・斜面の効用‐自由落下;短距離がクラウチングスタートなワケは?—力学・作用反作用の法則‐運動の第3法則 ほか)
- 第4章 乗り物と物理(ホバークラフトが浮いて進めるワケは?—力学・熱学・流体力学・空気の力で摩擦消滅;回転ジェットコースターから落下しないワケは?—力学・遠心力の効用 ほか)
- 第5章 光と音の物理(水中で物が浅い場所にあるように見えるワケは?—光学・光の性質‐光の屈折の法則;物を実物より大小に見せるレンズの性質とは?—光学・凸レンズと凹レンズ ほか)
「BOOKデータベース」 より
