カエルを釣る、カエルを食べる : 両生類の雑学ノート
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カエルを釣る、カエルを食べる : 両生類の雑学ノート
(平凡社新書, 217)
平凡社, 2004.3
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カエル オ ツル カエル オ タベル : リョウセイルイ ノ ザツガク ノート
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参考文献: p206-209
内容説明・目次
内容説明
人間にとってカエルとは何か?あるいは、カエルにとって人間とは…?日本でもアジアでも昔から、田園の可愛い生き物として、鳴き声を楽しむ対象として、そして美味しい食材として、カエルは身近な存在でありつづけてきた。そして現代、環境問題を映す鏡にもなっている。カエル釣り歴なんと六〇年!の著者が贈る、可愛くて美味しい両生類をめぐる雑学オンパレード。
目次
- 第1章 カエルの昔と今
- 第2章 カエルを釣る
- 第3章 カエルを食べる
- 第4章 カエルの民族動物学
- 第5章 カエルの環境学
- 第6章 カエルの近縁者たち
「BOOKデータベース」 より