好きになる病理学 : るみと健太の病理学教室訪問記

書誌事項

好きになる病理学 : るみと健太の病理学教室訪問記

早川欽哉著

講談社, 2004.4

タイトル読み

スキ ニ ナル ビョウリガク : ルミ ト ケンタ ノ ビョウリガク キョウシツ ホウモンキ

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注記

編集: 講談社サイエンティフィク

参考文献: p243

内容説明・目次

内容説明

病理学教室って何をしているところ?良性か悪性の腫瘍かって、どう判断するの?どうしていろいろな病気があるの?こんな疑問がよくわかる。実力も身につく「病理学の入門書」。イラストと写真が満載。

目次

  • 病理学って何?
  • 総論(病気の原因—外因と内因;細胞が衰え、機能が乱れる—退行性病変;組織が増殖する、再生する—進行性病変;血流とリンパ流の障害—循環障害 ほか)
  • 各論(循環器の疾患—心臓と脈管;消化器の疾患(消化管;代謝臓器);呼吸器の疾患—鼻から肺へ;血液・造血器の疾患—血液・リンパ節など ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA67073467
  • ISBN
    • 406154151X
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    vi, 248p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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