メディア・リテラシー : 媒体と情報 (コンテント) の構造学

書誌事項

メディア・リテラシー : 媒体と情報 (コンテント) の構造学

井上泰浩著

日本評論社, 2004.5

タイトル別名

メディアリテラシー : 媒体と情報の構造学

タイトル読み

メディア リテラシー : バイタイ ト コンテント ノ コウゾウガク

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注記

参考文献: p219-223

索引あり

内容説明・目次

内容説明

メディア・リテラシーを身につける意義については第1章に詳しく書いている。この本ではメディア・リテラシーのための知識を、メディア産業の実態(第2章)、メディアの制作過程(第3章)、情報に入り込む偏向要因(第4章)、メディアの影響(第5章)の4要素に分け、各章で解説している。

目次

  • 第1章 メディア・リテラシー(現実世界とメディア世界;メディア・リテラシー ほか)
  • 第2章 メディアの特質と産業構造(人類の歴史とメディア;テレビ ほか)
  • 第3章 メディア・コンテントの作られ方(ニュースの作られ方;ニュースの製造現場、編集局 ほか)
  • 第4章 コンテントの偏向要因(偏向要因;個人レベルの特性による影響 ほか)
  • 第5章 メディアの影響(メディアの影響とは;個人への影響 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA67093861
  • ISBN
    • 4535583900
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    viii, 229p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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