生きた化石と大量絶滅 : メトセラの軌跡
著者
書誌事項
生きた化石と大量絶滅 : メトセラの軌跡
青土社, 2005.5
- : 新装版
- タイトル別名
-
On Methuselah's trail : living fossils and the great extinctions
メトセラの軌跡 : 生きた化石と大量絶滅
- タイトル読み
-
イキタ カセキ ト タイリョウ ゼツメツ : メトセラ ノ キセキ
大学図書館所蔵 全48件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
初版のタイトル: メトセラの軌跡 : 生きた化石と大量絶滅
内容説明・目次
内容説明
メトセラは偏屈な変り者ではない。いくたの危機をのりこえて数億年の歳月を生きのびてきた、進化史の生き証人である。オウムガイ、シーラカンス、カブトガニなど、生きた化石の生態を通してさぐる、“種”の興亡の壮大なパノラマ。
目次
- 1 現象としての生きた化石—序説
- 2 骨格の夜明け—腕足類
- 3 現代の捕食以前—平らな二枚貝
- 4 海の怪獣クラーケンの目覚め—オウムガイとアンモナイトの出現
- 5 ポリピーの死—オウムガイと最後のアンモナイト
- 6 時間を超えたデザイン—カブトガニ
- 7 春のおとずれ—植物が陸上に進出する
- 8 深海底からの発見—シーラカンス
「BOOKデータベース」 より