実践地域リハビリテーション私論 : ユニバーサル社会への道標
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書誌事項
実践地域リハビリテーション私論 : ユニバーサル社会への道標
三輪書店, 2005.6
- タイトル別名
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地域リハビリテーション私論 : 実践
- タイトル読み
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ジッセン チイキ リハビリテーション シロン : ユニバーサル シャカイ エノ ドウヒョウ
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注記
参考文献: p407-410
内容説明・目次
内容説明
地域リハビリテーション活動50年の中から、これからの日本の社会保障政策の欠陥が見えてくる。
目次
- 第1章 「地域リハビリテーション」を目指して歩んできた道のり
- 第2章 地域リハビリテーションとは何でしょうか
- 第3章 障害のある人のリハビリテーション—住み慣れた地域に生き、仕事をして、仲間とともに安心して住み続けるために
- 第4章 障害のある人びとの自立と生活支援に役立つテクノエイドの重要性と問題点—利用者の立場に立つ評価と給付における問題点と将来へのシステム化に向けて
- 第5章 福祉のまちづくりとユニバーサル社会
- 第6章 震災から得た地域リハビリテーションへの教訓
- 第7章 地域リハビリテーションの立場から、わが国の社会保障制度(年金・医療・介護)のあり方を考える
- 第8章 実践地域リハビリテーションを原点とするユニバーサル社会への道標—地域リハビリテーションの原点から、年齢・障害・性別・文化を超えて、誰もが心豊かに住み慣れた地域で安心して生き生き住み続けることができるユニバーサル社会づくりに向けた政策提言
「BOOKデータベース」 より