分子標的治療薬 : 作用機序と臨床
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分子標的治療薬 : 作用機序と臨床
メディカルレビュー社, 2005.11
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ブンシ ヒョウテキ チリョウヤク : サヨウ キジョ ト リンショウ
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References: 各章末
内容説明・目次
目次
- 1 分子標的治療薬—概念、開発の歴史、分類(分子標的治療薬の概念;開発の歴史 ほか)
- 2 エピジェネティクスを標的とする薬剤(分子標的としてのエピジェネティクス;DNAメチル化阻害剤 ほか)
- 3 細胞内シグナル伝達系を阻害する薬剤(シグナル伝達系に対する分子標的療法;概説;チロシンキナーゼ阻害剤 ほか)
- 4 抗体療法(分子標的としての表面抗原;キメラ型抗CD20抗体(Rituximab:Rituxan(リツキサン)、Mabthera)、90Y標識抗CD20抗体(Ibritumomab tiuxetan:Zevalin)、131I標識抗CD20抗体(Tositumomab:Bexxar) ほか)
- 5 分子標的治療薬の臨床評価(優れた臨床効果を示す分子標的治療法—耐性、難治性症例の克服;分子標的治療薬の臨床評価の原則 ほか)
「BOOKデータベース」 より