心・身体・世界 : 三つ撚りの綱/自然な実在論
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書誌事項
心・身体・世界 : 三つ撚りの綱/自然な実在論
(叢書・ウニベルシタス, 830)
法政大学出版局, 2005.10
- タイトル別名
-
The threefold cord : mind, body, and world
心身体世界 : 三つ撚りの綱自然な実在論
- タイトル読み
-
ココロ シンタイ セカイ : ミツヨリ ノ ツナ シゼンナ ジツザイロン
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注記
監訳: 野本和幸
内容説明・目次
内容説明
「形而上学的実在論」から「内的実在論」を経て「自然な実在論」へと自らの哲学的立場を大変身させた注目の書。
目次
- 第1部 意味・無意味・感覚—人間はどのような心的能力をもつか(実在論の二律背反とは何か;オースティンが肝心—「もう一つの素朴さ」の必要性;認知の相貌)
- 第2部 心と身体(「私は「機械仕掛けの恋人」なるものを思いついた」;何かを“信じる”という心のあり方は「内的状態」か;心理‐物理相関)
- 第3部 後書き(因果と説明;現れは「クオリア」なのか)
「BOOKデータベース」 より