聴覚・言語・嚥下の基礎と障害 : リハビリから福祉まで

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書誌事項

聴覚・言語・嚥下の基礎と障害 : リハビリから福祉まで

宮本健作編著 ; 小薗真知子, 中村雅己, 今田秀生著

ブレーン出版, 2005.11

タイトル別名

聴覚言語嚥下の基礎と障害 : リハビリから福祉まで

タイトル読み

チョウカク ゲンゴ エンカ ノ キソ ト ショウガイ : リハビリ カラ フクシ マデ

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注記

文献: 章末

内容説明・目次

内容説明

看護・介護・福祉・リハビリ専門職をはじめ、医療・福祉分野のスペシャリストを目指す学生にも役立つ実践的参考書。

目次

  • 第1部 聴覚と声の基礎(聴覚系の構造と機能;発声系の仕組みと働き;脳の働きと電気活動)
  • 第2部 音声と言語の障害(喉頭がんをめぐる諸問題;喉摘者の愁訴と心理 ほか)
  • 第3部 摂食・嚥下障害のリハビリテーション(摂食・嚥下障害とは;摂食・嚥下障害とその評価;摂食・嚥下訓練;チームアプローチによる摂食・嚥下訓練)
  • 第4部 言語・嚥下等の障害に関する社会保障と社会福祉(社会保障制度について;身体障害者(児)に関する保障;身体障害者(児)福祉関連事業)

「BOOKデータベース」 より

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