「おもしろい」のゲームデザイン : 楽しいゲームを作る理論
著者
書誌事項
「おもしろい」のゲームデザイン : 楽しいゲームを作る理論
オライリー・ジャパン , オーム社 (発売), 2005.12
- タイトル別名
-
A theory of fun for game design
おもしろいのゲームデザイン
- タイトル読み
-
「オモシロイ」ノ ゲーム デザイン : タノシイ ゲーム オ ツクル リロン
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内容説明・目次
内容説明
本書は今日のゲーム業界を牽引するゲームデザイナーであり偉大な思想家でもあるラフ・コスターが著した「おもしろくて刺激的」な読み物です。成功するゲームを作る上でゲームデザイナーが何を押さえなければならないかを解説します。
目次
- 我が祖父
- なぜこの本を書いたのか?
- 脳はいかにして働くか?
- ゲームとは何か?
- ゲームが何を教えてくれるのか?
- 何がゲームではないのか?
- おもしろさが人によって違うのはなぜか?
- 何が学習の問題となるか?
- 人にかかわる問題とは何か?
- 状況によって問題が生じるのはなぜか?
- 娯楽における倫理はどうあるべきか?
- ゲームはどこに向かうべきか?
- 正しい方向はどちらか?
- おもしろさの本質—そして祖父へ
「BOOKデータベース」 より