ロワール流域から北へ
著者
書誌事項
ロワール流域から北へ
(世界歴史の旅, . フランス||フランス ; 1)
山川出版社, 2005.12
- タイトル別名
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Heritage of world history traveling northward from the Loire basin
- タイトル読み
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ロワール リュウイキ カラ キタ エ
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注記
フランス歴史年表 (ロワール流域から北を中心に): p6-8
内容説明・目次
内容説明
ブルゴーニュ、ブルターニュ、ノルマンディをはじめ、ロワール流域から北のフランスは、自然豊かな、たおやかな光景を印象的に投げかけ、都市のフランスと対照をなして「うまし国」に厚みをもたらしている。そして、それぞれの地域の核になっている小都市が独自の歴史や雰囲気を誇りに、大都市からの風に流されることなく命脈を保っている。深い所からのフランスを理解するために、北のフランスを歩いてみよう。
目次
- 第1部 ガリアからEUへ—激動の歴史を旅する(ロワール流域から北の自然地理;ケルトとローマ、ゲルマンの出会い;ヴァイキング侵入からカペ王朝へ;英仏百年戦争 ほか)
- 第2部 ロワール流域から北へ—歴史の町を訪ねて(イル・ド・フランス;ピカルディとノール・パ・ド・カレ;シャンパーニュ・アルデンヌ;アルザスとロレーヌ ほか)
「BOOKデータベース」 より