中世前期北西スラヴ人の定住と社会

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中世前期北西スラヴ人の定住と社会

市原宏一著

九州大学出版会, 2005.12

タイトル読み

チュウセイ ゼンキ ホクセイ スラヴジン ノ テイジュウ ト シャカイ

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注記

文献目録: p[215]-226

内容説明・目次

目次

  • 第1章 対象と方法(問題の所在;検討対象と用語について ほか)
  • 第2章 北西スラヴ人の定住形態(農村定住地;領域支配と大集落—エルベ・オーデル間西部 ほか)
  • 第3章 北西スラヴ人の社会編成—「民族」的危機と社会的求心力(エルベ・オーデル間西部;エルベ・オーデル間東部 ほか)
  • 第4章 東方植民期におけるドイツ・スラヴの融合(スラヴ人村保有者層—ポンメルン地域を例として;ドイツ人東方植民期におけるスラヴ農民層)

「BOOKデータベース」 より

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