統合失調症 : 基礎から臨床への架け橋
著者
書誌事項
統合失調症 : 基礎から臨床への架け橋
東京大学出版会, 2006.7
- タイトル別名
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Schizophrenia
- タイトル読み
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トウゴウ シッチョウショウ : キソ カラ リンショウ エノ カケハシ
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注記
もっと学びたい人のための読書案内: p145
引用文献: p147-174, 章末
日本語で読める統合失調症の文献案内: p187-189
内容説明・目次
内容説明
生物学・心理学・社会学からの広範なアプローチで臨床・メカニズムの基本知識をバランスよく網羅。心理・医療・福祉関係者必携の理想的入門書。
目次
- 1 統合失調症とはなんだろう?
- 2 疫学からみた統合失調症—経過と予後
- 3 生物学からみた統合失調症
- 4 社会学からみた統合失調症—ストレス脆弱性モデル
- 5 心理学からみた統合失調症
- 6 生物学的介入法—薬物療法
- 7 社会学的介入法
- 8 心理学的介入法
- 解説 統合失調症の認知行動療法
「BOOKデータベース」 より