「脱日」する韓国 : 隣国が日本を捨てる日

書誌事項

「脱日」する韓国 : 隣国が日本を捨てる日

澤田克己著

ユビキタ・スタジオ , KTC中央出版 (発売), 2006.7

タイトル別名

脱日する韓国 : 隣国が日本を捨てる日

タイトル読み

ダツニチ スル カンコク : リンゴク ガ ニホン オ ステル ヒ

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注記

参考文献: p226-229

内容説明・目次

内容説明

韓国にとって、日本はもう「特別な国」ではない。極端にいえば、韓国から日本は「消えた」のだ。だから「反日」も、消えた。それならばなぜ、盧武鉉政権は「反日」的なのか。

目次

  • 第1章 虚像の「反日」
  • 第2章 「反日」の実像
  • 第3章 スポーツと日本コンプレックス
  • 第4章 冷戦終結が「日本」を消した
  • 第5章 三八六世代と「盧武鉉の反日」
  • 第6章 「反日」から「反米」へ
  • 第7章 古くて新しい「特別な国」
  • 第8章 統一を恐れる韓国人
  • 終章 韓国に「幻想」を抱いてはならない

「BOOKデータベース」 より

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