LSIとは何だろうか : 半導体のしくみからつくり方まで
著者
書誌事項
LSIとは何だろうか : 半導体のしくみからつくり方まで
森北出版, 2006.11
- タイトル別名
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Large scale integration
LSIとは何だろうか : 半導体のしくみからつくり方まで
- タイトル読み
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LSI トワ ナンダロウカ : ハンドウタイ ノ シクミ カラ ツクリカタ マデ
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注記
参考文献: p171
内容説明・目次
内容説明
身のまわりのいたるところで活躍しているLSIについて、全体像を理解するためのわかりやすいテキストです。半導体の動作原理・回路・製造プロセス・設計について、コンパクトにまとめました。また、電子工学と情報工学、ハードウェアとソフトウェアをバランスよく解説しています。理工系大学生低学年向けを意図して書かれていますが、メーカーなど一般企業の方、今すぐLSIについて知りたい!という方にも、最適な一冊です。
目次
- 第1章 LSIは現代社会と生活にどうかかわっているのだろう
- 第2章 半導体はどのような原理で動作するのだろう
- 第3章 LSIにはどんな回路が入っているのだろう
- 第4章 LSIはどのようにしてつくられるのだろう
- 第5章 LSIはどうやって設計するのだろう
- 第6章 LSIはこれからどう発展してゆくのだろう
「BOOKデータベース」 より

