NLPの基本がわかる本 : Neuro-Linguistic Programming

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NLPの基本がわかる本 : Neuro-Linguistic Programming

山崎啓支著

(実務入門シリーズ)

日本能率協会マネジメントセンター, 2007.8

タイトル読み

NLP ノ キホン ガ ワカル ホン

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参考文献: p222

内容説明・目次

内容説明

脳機能上の理論(NLP)を興味深く伝え、わかりやすく実践しやすい本。普段気づくことができない「無意識レベル」のコミュニケーションをわかりやすく伝える。ミスコミュニケーションが起こる本当の理由を理解したうえで、コーチング・リーダーシップの発揮など、ビジネスに活かせるノウハウや実務に使える実践的な事例を多く掲載。

目次

  • プロローグ 人間力を最大化する脳の基本プログラム(NLPとは;ビジネスにおいて人間力を最大化する方法 ほか)
  • 第1章 能力を倍増させる言葉の使い方、質問のノウハウ(ミスコミュニケーションの本当の理由(1)情報は省略される;ミスコミュニケーションの本当の理由(2)言葉の受け取り方には違いがある ほか)
  • 第2章 相手の意識のレベルに応じたコミュニケーションの仕方(「意識のレベル」とそれに対応する言葉;5つの意識レベルの事例 ほか)
  • 第3章 コミュニケーションでリーダーシップを発揮する絶対条件(人はどんなセールスパーソンから買うのか?;コミュニケーションの大前提はラポール(信頼関係) ほか)
  • 第4章 パワーコミュニケーションの実践(ものごとを見る視点を変える(フレーミング);プレゼンテーションの効果を決める初頭効果 ほか)

「BOOKデータベース」 より

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