したこととすべきこと
著者
書誌事項
したこととすべきこと
(叢書・ウニベルシタス, 874 . 迷宮の岐路||メイキュウ ノ キロ ; 5)
法政大学出版局, 2007.10
- タイトル別名
-
Fait et à faire
Les carrefours du labyrinthe
- タイトル読み
-
シタ コト ト スベキ コト
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注記
原著「Fait et à faire. Les carrefours du labyrinthe V」(Seuil, 1997) の全訳
内容説明・目次
内容説明
存在の最深の地層には意識下のマグマがあり、このマグマこそが想像力の源として個人や社会の創造的な働きを促すとして独自の哲学を展開する。西欧哲学の批判的検討と政治思想・精神分析の実践的探究をもとに自律社会へのみちをさぐる。
目次
- したこととすべきこと
- モナドから自律へ
- 精神病の中での世界の構築
- 情熱と認識
- 精神分析と哲学
- メルロ=ポンティと存在論についての遺産の重み
- ピュシス、創造、自律
- 複雑系、マグマ、歴史
- 想像力、想念、熟考
「BOOKデータベース」 より