国際電気通信市場における制度形成と変化 : 腕木通信からインターネット・ガバナンスまで
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書誌事項
国際電気通信市場における制度形成と変化 : 腕木通信からインターネット・ガバナンスまで
慶應義塾大学出版会, 2007.9
- タイトル別名
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国際電気通信市場における制度形成と変化 : 腕木通信からインターネットガバナンスまで
- タイトル読み
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コクサイ デンキ ツウシン シジョウ ニオケル セイド ケイセイ ト ヘンカ : ウデギ ツウシン カラ インターネット ガバナンス マデ
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注記
博士論文 (慶應義塾大学) もとにしたもの
参考文献: p263-286
英国電信事業の歴史: p116
内容説明・目次
内容説明
ナポレオン戦争時代の腕木通信に国際電気通信市場の秩序の原型を探り、インターネット・ガバナンスの意味を制度変化の歴史から明らかにする。
目次
- 研究の概要
- 第1部 理論編(分析アプローチの選択;国際電気通信に関する制度と分析枠組み)
- 第2部 分析編(誕生期;成長期;安定期;停滞期;再生期)
- 第3部 国際電気通信における制度変化(国際電気通信レジームの持続性の検討;結論)
「BOOKデータベース」 より