簿記論テキスト
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簿記論テキスト
同文舘出版, 2007.12
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内容説明・目次
目次
- 第1部 総論(簿記の種類、歴史、および前提;複式簿記の社会的存在意義—受託財産の保全と財務諸表の作成;記帳対象としての取引;取引の歴史,分解,分類,および明細記録;複式簿記一巡の手続)
- 第2部 各論(商品売買の仕訳・勘定処理;商品の個別的管理と評価—仕入帳・売上帳・商品有高帳;現金・預金と当座借越;受取手形と支払手形;売掛金と買掛金;有価証券,消耗品,その他の債権・債務;有形固定資産;無形固定資産と投資その他の資産;負債;資本;収益・費用の諸勘定と損益の整理;決算予備手続;決算本手続)
- 第3部 特論(商品売買特論;帳簿組織特論;株式会社簿記特論(繰延資産と社債;純資産と法人税等);本支店簿記持論;企業集団簿記持論)
「BOOKデータベース」 より

