東大解剖
著者
書誌事項
東大解剖
(教育ルネサンス)
中央公論新社, 2008.1
- タイトル別名
-
エリート養成
- タイトル読み
-
トウダイ カイボウ
大学図書館所蔵 件 / 全84件
-
該当する所蔵館はありません
- すべての絞り込み条件を解除する
この図書・雑誌をさがす
注記
『読売新聞』に連載されている「教育ルネサンス」から、シリーズ「東大解剖」(2006年9月26日-10月14日、12月19日-30日、2007年3月13日-24日)、「エリート養成」(2006年4月1日-29日)を中心に再構成の上、加筆・修正したもの
内容説明・目次
内容説明
創立から一三〇周年をむかえ、国立大学の法人化を機に、大きく変わりつつある東京大学。全国の大学のフロントランナーとされる改革の内実、いまどきの東大生の等身大の姿など、誤解や曲解も多い、知られざる東大の実像を紹介する。『教師力』に続く、読売新聞「教育ルネサンス」シリーズ第二弾。
目次
- 第1章 東大改革の行方(押し寄せる国際化の波;大学法人化;学部改革と大学の行方)
- 第2章 いまどきの東大生(等身大の東大女子学生像とは;女子学生三割が目標 ほか)
- 第3章 東大の資産(学術標本がアートに—総合研究博物館;新たな価値を生む標本や資料 ほか)
- 第4章 エリート養成を考える(リーダーを育てる;英才をどう選ぶか;留学という選択;韓国では)
「BOOKデータベース」 より

