図説ヴェルサイユ宮殿 : 太陽王ルイ14世とブルボン王朝の建築遺産
著者
書誌事項
図説ヴェルサイユ宮殿 : 太陽王ルイ14世とブルボン王朝の建築遺産
(ふくろうの本)
河出書房新社, 2008.1
- タイトル別名
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Château de Versailles
ヴェルサイユ宮殿 : 太陽王ルイ14世とブルボン王朝の建築遺産 : 図説
- タイトル読み
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ズセツ ヴェルサイユ キュウデン : タイヨウオウ ルイ 14セイ ト ブルボン オウチョウ ノ ケンチク イサン
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注記
ヴェルサイユ宮殿の沿革: p141
主なヴェルサイユ宮殿関連図書と図版出典: p142-143
内容説明・目次
内容説明
太陽王ルイ14世はどのような1日を送っていたのか。マリー・アントワネットのお気に入りの場所とは?“鏡の間”の天井画や広大な庭園にひそむ謎…等、知られざるヴェルサイユを徹底解説。
目次
- 第1章 質素なルイ一三世の狩の館と豪壮なヴォー=ル=ヴィコント城館
- 第2章 白亜の宮殿へ—ルイ一四世の太陽の殿堂
- 第3章 大饗宴の日々—バロックの祝典文化
- 第4章 天井画の神々—太陽神アポロンと七惑星
- 第5章 ル・ノートルの大庭園—太陽の軌道
- 第6章 機械の力—庭園の水はどこからきたのか
- 第7章 鏡の間—ルイ大王の治世は最高だ
- 第8章 ルイ一四世のある一日
- 第9章 ロココの誕生—戦争と経費節減
- 第10章 最後の輝き—マリー・アントワネットの小世界
「BOOKデータベース」 より

