カナダの公用語政策 : バイリンガル連邦公務員の言語選択を中心として

書誌事項

カナダの公用語政策 : バイリンガル連邦公務員の言語選択を中心として

矢頭典枝著

リーベル出版, 2008.2

タイトル別名

The official languages policy of Canada : language choice of bilingual federal public servants

カナダの公用語政策 : バイリンガル連邦公務員の言語選択を中心として

タイトル読み

カナダ ノ コウヨウゴ セイサク : バイリンガル レンポウ コウムイン ノ ゲンゴ センタク オ チュウシン ト シテ

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注記

博士論文 (東京外国語大学 2005年) に若干の修正を加えたもの

参考文献: p313-323

内容説明・目次

目次

  • 序論
  • 第1部 カナダの公用語政策の背景と概要(英語とフランス語の力関係;統計データからみた言語状況;カナダの言語計画の変遷;「仕事言語」に関する政策の規定と実践;公用語政策とカナダ社会)
  • 第2部 「バイリンガル連邦公務員の言語選択」に関する調査分析(調査の概要;総合値にみる全体像;アンケート調査項目の個別集計結果;自然傍受法による観察を中心とする分析;言語政策と言語選択—まとめと考察)

「BOOKデータベース」 より

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