書誌事項

素数定理の進展

W.ナルキェヴィッチ著 ; 中嶋眞澄訳

シュプリンガー・ジャパン, 2008.5

タイトル別名

The development of prime number theory : from Euclid to Hardy and Littlewood

タイトル読み

ソスウ テイリ ノ シンテン

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注記

原著 (Springer, c2000) の翻訳

上巻のための参考文献: p[235]-244

内容説明・目次

目次

  • 第1章 黎明期(素数の無限性;素数の逆数の和 ほか)
  • 第2章 ディリクレの算術級数定理(公差が素数である等差数列;公差が素数の場合におけるLj(1)の非零性 ほか)
  • 第3章 チェビシェフの定理(ルジャンドルの予想;π(x)の真の大きさ ほか)
  • 第4章 リーマンのゼータ関数とディリクレ級数(ゼータ関数:リーマンの論文;複素平面におけるディリクレのL‐関数 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA86165802
  • ISBN
    • 9784431710868
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 原本言語コード
    eng
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    xiv, 257p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
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