動物の足跡学入門 : 形とつき方から推理する

書誌事項

動物の足跡学入門 : 形とつき方から推理する

熊谷さとし著

(知りたいサイエンス, 034)

技術評論社, 2008.8

タイトル別名

動物の足跡学入門 : 形とつき方から推理する

タイトル読み

ドウブツ ノ アシアトガク ニュウモン : カタチ ト ツキカタ カラ スイリ スル

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注記

参考文献: p252

内容説明・目次

内容説明

野生動物を見るのは難しい。でも、残された足跡を見つけることはできる。足跡を追うと、意外なところに動物がすんでいるのがわかる。なぜこの場所を歩いたかを推理し、足跡をたどると、巣穴までいけるかもしれない。これがフィールドワークの入口である。足跡の先には、動物たちがいる。ようこそ!足跡学へ。

目次

  • 第1章 足跡学
  • 第2章 足跡を読む
  • 第3章 フィールドに出る
  • 第4章 里山動物を観察する
  • 第5章 大型獣の観察
  • 第6章 ヒレ脚の仲間

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA86696809
  • ISBN
    • 9784774135274
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    256p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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