大衆音楽史 : ジャズ、ロックからヒップ・ホップまで
著者
書誌事項
大衆音楽史 : ジャズ、ロックからヒップ・ホップまで
(中公新書, 1962)
中央公論新社, 2008.8
- タイトル別名
-
大衆音楽史
大衆音楽史 : ジャズロックからヒップホップまで
- タイトル読み
-
タイシュウ オンガクシ : ジャズ ロック カラ ヒップ ホップ マデ
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注記
主な参考文献: p273-276
内容説明・目次
内容説明
日本にも多大な影響を与えてきた欧米のポピュラー・ミュージック。さまざまな場所で作曲・演奏され、受け入れられてきたその全ての事象を網羅することは困難だが、大きな流れというものは存在する。本書は、人間の移動と文化接触がアメリカとヨーロッパにどんな音楽的変化をもたらしたかという視点から、ジャズ、ブルース、ロック、レゲエ、パンク、ヒップ・ホップを中心に音楽史を編もうという試みである。
目次
- 第1章 ポピュラー・ミュージックの登場
- 第2章 黒人音楽—ジャズとブルース
- 第3章 ロックンロールと若者文化
- 第4章 パンク・ロックの抵抗
- 第5章 レゲエ
- 第6章 モータウンとヒップ・ホップ
「BOOKデータベース」 より