音読で鍛える英文法 : 読んで・聞いて・声に出す英会話練習法
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書誌事項
音読で鍛える英文法 : 読んで・聞いて・声に出す英会話練習法
(英語トレーニング・シリーズ)
アルク, 2008.7
- タイトル読み
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オンドク デ キタエル エイブンポウ : ヨンデ キイテ コエ ニ ダス エイカイワ レンシュウホウ
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注記
「音読で英文法をモノにする本」(1998.10) の一部改訂
内容説明・目次
内容説明
声に出すからモノになる。日常会話で100%使える英文法40項目をトコトン練習。
目次
- 視点の違いで理解するgo、come、take、bring(基本動詞)
- 自動詞で表す体の調子・状態(自動詞(1))
- 知っておくと便利なmatter、do、help、work(自動詞(2))
- 「It+自動詞」で表す天気・天候表現(自動詞(3))
- 使用頻度の高いfeel、sound、lookを使いこなす(自動詞(4))
- 進行形が表す2つの意味(進行形)
- be going toとwillで未来を表す(未来形)
- 文の中でいかに時を一致させるか(時制の一致)
- Have「持つ」と完了形の関係(完了形(1))
- 完了形で表す「…だろう(未来)」と「ずっと…している(進行形)」(完了形(2))〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より