にほん語おもしろい
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にほん語おもしろい
新講社, 2008.11
- タイトル読み
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ニホンゴ オモシロイ
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注記
企画・編集: 波乗社
内容説明・目次
内容説明
日本語は空気のようなものだから日々使っていて何の違和感もない。それはそれでいいのだが、日々使っている言葉に、ちょっとだけ疑問をさしはさんでみると、もっと面白く、楽しく、意外な世界の広がっていることを、この本ではお知らせしたい。そんなあれやこれやのうち、調べて、その言葉の成り立ち、もともとの意味などがわかったものを雑学的に集めた。
目次
- 第1章 下手くそな役者を、なぜ大根というか?
- 第2章 カモ肉とねぎのそばが、なぜ「カモなんばん」か?
- 第3章 面(顔)が白いことが、なぜ「面白い」なのか?
- 第4章 料理のコツという時の「コツ」とは何か?
- 第5章 「こんにちわ」と挨拶するのに、なぜ「こんにちは」と書く?
- 第6章 「進退谷まる」と書いて「しんたい○○まる」と読む?
- 第7章 バカのことを、なぜアホウというか?
- 第8章 「うれしくて鳥肌が立つ」はちょっと変?
「BOOKデータベース」 より
